足つぼ 自立健康法 日の出足心法院
足つぼ 自立健康法 日の出足心法院のブログです。自分の足もみをして元気になりましょう!
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『神の手』で子宮癌完治! 糖尿病改善!
 私(40代 女性)が、日出子先生に初めて施術して頂いたのは、昨年の暮れでした。
人間ドックで、糖尿病と子宮癌と診断されてしまい、以前からの下肢静脈瘤で家事をするのも、外出するのも苦痛で、横になっている日々が何年も続き、途方に暮れていました。夫の知人の紹介で、日の出足心法院を知りました。
 
日出子先生の『神の手』による施術で、子宮癌は、今年の6月の健診から異常なしという嬉しい結果をもたらしてくださいました。
又、糖尿病でもヘモグロビンが12値に血糖値が240もあり、病院の医師から、いつ倒れてもおかしくない状態だと言われ、入院もすすめられました。でも、日出子先生の所へ通うようになり、今では、ヘモグロビン6.7値に、血糖値120位を保ち、下肢静脈瘤もだいぶ落ち着き、身体がすごく元気になりました。
 日出子先生の施術は、正直大変痛いです。が、それ以上に施術後は素晴らしい結果をもたらしてくれました。又、食事や運動等、適切なアドバイスと時には人生の助言も頂きました。毎回施術後は、足・身体はもちろんのこと、心も先生の優しい人柄と言葉で癒され、とても幸せな気持ちで満たされます。
 日出子先生の『神の手』に感謝の気持ちでいっぱいです。
 
 日出子先生、スタッフの皆さん、いつもありがとうございます。そして、これからもどうぞよろしくお願いします。
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肝硬変、肝性脳症、腹水が治りました
 母は5年程前から肝脂肪を指摘され、それは徐々に悪化し肝硬変となってしまいました。
昨年他界した父の看病疲れも重なったせいか、母の症状はどんどん重くなり肝性脳症を患うようになりました。昼夜逆転し、昼間はほとんど寝ていて目は虚ろ、会話もままならず。頻繁に病院に行っては点滴治療を行い、生きているのが精一杯という感じでした。
 この先あと何年生きられるのか、薬漬けの日々を送っていたところ、従姉に日の出足心法院を勧められました。「癌患者さん達を何人も助けている凄い先生がいるから!騙されたと思って行ってみて!」と。
 先生のところへ通い始めて5カ月になりますが、母は別人のように変わりました。肝性脳症の症状は消え、あんなに寝てばかりいた母が自分で運転して遊びに出掛けるようになりました。薬とお医者さんだけが頼みの綱だったのが嘘のようです。今は孫の世話もしてくれますし、本当によく笑って生活しています。こちらに通っている限り、母は絶対に大丈夫だと思います!
 加藤日出子先生、そして先生を紹介してくれた従姉に本当に感謝しています。昔の元気だった母をまた再び見ることが出来て家族みんな幸せです。
 私も母の足つぼマットに毎日乗っています。最初は痛くて5分と乗れませんでしたが、今は痛気持ち良いと感じるようになりました。
 そして母だけでなく、私にも変化がありました。生理不順が解消し顔色も良くなってきました。不妊症の私も2人目が出来るかも!なんて期待までしています。
 親子共々、今後とも長いお付き合いをよろしくお願い致します。
15日間で胃がんが消えました  
私(73歳)男 現役を退いて八年になります。今までこれという病気もなく好きなゴルフを親しみ毎日いきいきとした生活を過ごしておりました。
今年八月の終わり頃から胃の調子がなんとなく重苦しい感じがしており、九月に入りまだそのような状態が脱けず自宅近くの医院に行き胃カメラでピロリ菌とわかり、ピロリ菌の薬と胃薬を飲んでいましたが、胃の重苦しい状態はよくならず、ある日家内と娘に、お父さん息が臭いと言われ胃腸の専門医に行き、再度胃カメラにて検査をした結果、胃がんがわかりました。
10月3日大学病院に紹介状を持って行き、10月18日に胃カメラの検査の結果、間違えなく胃がんがわかり手術をすることがほぼきまり、私、家族も入院し手術をして悪いところをなおした方が良いと思っていました。
娘の知人の紹介で足裏治療があることを教えてもらい、知人の紹介で10月18日に予約を取っていただきました。
その人が日出子先生です。治療している中で日出子先生は私に胃が悪いことを即座に見抜き、額に汗をかくほど痛く、約一時間以上治療をしました。
それを10日間続けて11月1日、再度大学病院にて午前中に超音波をし午後医師の回診がありました。家族も同席し、医師より胃がんがなくなっているのでそのままお帰り下さいとのことでした。私も家族もただ茫然とすると同時喜びが込み上げてきて、私はすぐ携帯に手がいき、日出子先生に即報告をさせてもらいました。私は涙ながら「ガンがなくなりました」と。ありがとうございましたとだけしか言えず、日出子先生の涙声だけが伝わってきました。
本当に現実となって現れたことがすばらしい足裏療法であったことを痛感しました。
日出子先生ありがとうございました。
健康の予防としての足揉み
 私はここ何年も仕事が忙しく、朝6時過ぎに家を出て深夜に帰るという日が続いています。

 身体には自信があったのですが、深夜の過食や運動不足がたたり、帯状疱疹・食物アレルギーを発症、体力の低下を実感せざるをえませんでした。
重篤な病気ではないものの、このままでは将来病気になるのではないか、何かしなくてはと考えていたところ、親戚から足裏マッサージを勧められました。
自宅でのマッサージをしばらく続け、なんとなく体がスッキリした感じがしてきました。そして、一度プロの方にしっかり施術してもらいたいと思うようになり、インターネットで調べて、「日の出足心法院」にたどり着きました。

実際の足揉みについては、他の方のコメント同様です。
「健康の予防としての足揉み」はこちらでは少数派でしょう。
声をあげてしまうほど痛い場合もあるため、そこまでする必要があるのかと考える方もあるかもしれません。
ただ、私個人の経験からすれば、「健康の予防としての足揉み」は、痛みに耐えるだけの価値があるものだと思います。
もともと持っていた肩凝り、腰痛も軽くなり、毎日自宅でのマッサージも楽しみになりました。
足裏と身体の各部位との関連を教えて頂いたことで、日々の体調の変化も自分で把握しやすくなりました。
身体についての話や、食生活へのアドバイスなど、先生との会話も、とても参考になります。
普段の生活の中で、自分の体への注意が増したように思います。

結果、健康の予防効果は倍増していると思います。
「ガン」と宣告
 昨年5月に「卵巣・子宮ガン」と宣告を受けた。腹水もあると。『悪性の病気は他の病院で』と紹介された。

出血があり、病院に行ったものの、この言葉はショックで、今まで元気だった心も体もいっぺんに病人になってしまった。
あの時のあの宣告は未だにはっきり耳に残っている。

縁あって、日出子先生の施術に通って数ヶ月。すぐに主人と共に相談。私にとって一番よい方法をみつけ、健康な体にすべく保つべく、施術を毎日のようにしてくださると言う先生の言葉に、勇気と希望をいただいた。
主人も先生の事を信頼できる先生、「何しろお願いします」と祈りのように願ってくれた。

新病院の検査まで約1ヶ月あり、検査の結果は思ったより悪くなく、最初の宣告は何だったのかな?と思うようになった。
約1ヶ月あってよかった。

『卵巣は30cmと大きいが、左は大丈夫。子宮もガンではない。ただ大きい卵巣は完全に悪性ではないが、手術してみないとわからない。』血液検査でも“疑い”ぐらいの数値である。
この結果に一安心。自分はもう悪性と思っていたので。と、同時に日出子先生の施術の素晴らしさを実感した。毎日というように熱心に施術をしてくれた先生に本当に感謝した。
先生の熱心な施術で腹水は減り、食事も摂れるようになり、心も体も元気になってきた。これでガンが消えてくれれば・・・そうなるのではないか、と心のどこかに感じていた。

最初の検査で、1ヶ月の間に奇跡が起きた。体調も良く、入院前前日まで施術をしていただき、7月上旬手術に挑んだ。
手術前の説明では『卵巣が大きいので癒着している。そのために時間がかかる。また出血が多量になるため、輸血の準備も必要。』という説明だった。また手術中の詳しい検査で悪性であれば、リンパの切除もするということだった。

しかし奇跡。
どれも大丈夫。大きな卵巣だったのに一液も出血がなかったとのこと。病名は「粘液性境界悪性腫瘍」ということだった。
経過もよく、7日目には退院、それから何のトラブルもなく元気に回復している。

本当に日出子先生による私の体の再生が、手術までの時間にすばらしい結果をもたらしたものだと感じている。
先生にこの時期に出会えて ほんとうによかった!
日出子先生の施術の理論が、実際に体を通して証明されていくこと。すばらしい施術だと思う。身をもって体験した私はどれだけ感謝してもしきれない。

現在、6ヶ月検査も終わり、術後まだ「どうかな」という思いも、先生から『完全に正常ですよ。もう大丈夫。』と言われ本当に嬉しい。有りがたい。感謝だ。(今では、以前よりきれいになったと言われてる?)
これからもずっと先生にお世話になり元気な体で人生を楽しみたい。先生のお元気であることも願わずにはいられない。

ありがとうございます、日出子先生!
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