足つぼ 自立健康法 日の出足心法院
足つぼ 自立健康法 日の出足心法院のブログです。自分の足もみをして元気になりましょう!
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『足もみ体験記』  病名「子宮筋腫」
             『足もみ体験記』      神奈川県在住 M.S  女性 42歳
 30代後半くらいから不正出血が続き、1ヶ月の半分くらいは生理のような不快な思いをしていました。そのうちに鮮血が出るようになり婦人科で診察してもらうと特に筋腫などもなく、内膜が厚くなる=子宮内膜症の予備軍だと診断されました。年齢により生理時にすべて内膜が剥がれおちないことでずっと出血が続くとのこと。治療は、ホルモン剤を服用すること、そして子宮内膜症になってしまうと、子宮ガンに発展したり、ガンにならなくても子宮全摘出をするようなことも聞きました。
 軽く考えていた不正出血でもとても恐ろしいことに気がつき、なんとか治せないものかと思っていたところ、職場の同僚から加藤日出子先生をご紹介いただき、足もみを体験することになりました。

 とても痛いと話には聞いていたけれど、実際に体験してみるとものすごく痛い!特に子宮のツボの痛さは失神寸前(笑)←大げさかも
 先生の施術を受けて、自分でも出来るように教えていただき、最初はなれない手つきで押していたのですが、だんだんとコツがわかるようになり、そして遂に不正出血が止まったのです!!
 今まで1ヶ月の半分以上を不快な気持ちで過ごしていたのに、スッキリと普段どおりになったのです。
 ちゃんと体が反応しているのですね。と、いうのは自分で押すことを少しサボってしまうと、また不正出血が起こるのです!自分の身体なのにすごいなぁと改めて実感!
 ちょうどその頃、眼の周辺に出来た帯状疱疹で、失明の恐れがあると言われて悩んでいた母が、私の体験を聞き一緒に加藤日出子先生の施術を何回か受け、更に母自身も棒で押す日々を送り、帯状疱疹もすっかり消え、驚きと共に喜んでいます。
 こんなに素晴らしい足もみに出会えたこと、先生に出会えたことに感謝です。
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