足つぼ 自立健康法 日の出足心法院
足つぼ 自立健康法 日の出足心法院のブログです。自分の足もみをして元気になりましょう!
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恐いのはガンの再発・・・しかし、今・・・
2010.08 子宮体癌の告知を受ける
2010.09 子宮・卵巣・リンパ節46個摘出
2010.10 抗がん剤投与1回目
2011.02 抗がん剤投与6回目全クール終了

2011年、晩秋の頃、久しぶりに友達2人と会う。場を設定した友が店に入ってくるなり、私ともう一人の友達で思わず「きれい・・・何かあったの」と大きな声で言ってしまった。「実はね…秩父にある日の出足心法院という所の足のマッサージに行っているの・・・・あなたのような病気を抱えている人が、いっぱい来ているの」とのこと。私ともう一人の友は、じっくり話を聞くことにした。そして、二人で体験に行ってみようということになった。友達がコンタクトをとってくれ、2012年の1月に行くことにした。

デトックスで足から身体の毒素をだす・仰向けになって身体の裏側をローラーで全身マッサージ・足湯に浸かりながらマッサージチェアで上半身をマッサージ・・・とここまで器具による施術。このあとが、こちらの特徴的な施術となるのである。ベッドにうつ伏せになる・施術士がベッドに上がり、天井のバランス棒で体を支え、大腿部とふくらはぎ、背中を足の親指を中心に使い、全身の力で、指圧する。この痛さたるや半端ではない。次に、足裏に行く。施術士が考案した、桐材で出来た道具を使って、足裏の全身につながるツボをこれまた、全力でマッサージしていくのである。この痛さは、身体のマッサージの比ではない。最後に、肩、頭を両手で、力を抜くことなくマッサージ。「痛ければ我慢しないで叫んでいいんですよ・・・」の施術士のお言葉に、最初から最後まで大声を出してしまったのである。一緒に行った友達も同様である。器具による施術を含めて、約2時間半のマッサージになる。

帰りの電車の中で「痛かったね、でも、体がすごく軽くなったね」と共通の感想をもって、お互い笑顔で「しばらく続けてみようか」と言って、家路についたのである。その後、大宮にも開設しているとのことで、大宮の方に1ヶ月に2回、友達と通うことになる。

この施術士こそが、誰にも手を抜くことなく、全身全霊で施術してくださる加藤日出子先生なのである。

先生は、ご自身も病に苦しまれ、数々の医療機関を回り、最後にたどり着いたのが足裏マッサージであったとのこと・・・。ご自分の進む道も、このことがきっかけとなり保育士から転身され、治してくださった先生について、東洋医学を学び、実践を積まれ、さらにご自身の理論を構築し、独立されたのである。

私は、2011年・2月の最後の抗がん剤投与後、3ヶ月ごとに検診に行き、CTと血液検査を受けている。2011年の10月の検診で、片肺に影が見つかり、12月の検診では、両肺に影が確認できた。医師は、様子を見ようとのこと。このことを日出子先生に報告する。先生の施術理論の柱は、身体の部位の様子は足裏のツボに現れるので、そこを強くマッサージして、血の巡りをよくすれば免疫力が上がり、病にはならないというものである。さらに、前述したように全身の強いマッサージにより、リンパの流れ、血液の流れをよくすることで、全身の免疫力をあげ、病気を寄せ付けないということなのである。2012年・2月片肺の影が消える。2012年・5月他方の肺の影も消える。

日出子先生の施術を受けて、1年になる。現在、再発の兆候もなく、元気に暮らしている。それどころか、南アフリカ、スイスなど遠い外国への旅行・シュノーケリングなど前向きに生きている。周りの者が、一様に声をかけてくださるのが、「顔にツヤがでて、きれいになったね」という照れくさい言葉である。
体調の良好さに加わることが、もうひとつある。それは、施術中、先生がご自身の人生観・価値観・道徳観など、大きな声で話されるのである。施術によって、身体中の血の巡りが良くなる上に、自分の弱い心に、熱い血をも流しこんでくださるのである。大きな副産物である。

最近は、ほとんど叫ぶことなく施術終了。全身が軽くなり「ああ、気持ちよかった」と、ひとつ大きく伸びをするのである。
(66歳・女性)
肺炎・痛風~病み上がりからの職場復帰まで
今年の夏に肺炎で入院して、すぐに職場復帰したものの、当時は体力が落ちて顔色も同僚も驚くほどドス黒いまま。
しかも痛風の発作でまた休むというボロボロな状態が続いてました。

そんな時、紹介を受けた上司の付き添いとしてたまたま訪れたのが日の出足心法院でした。
ドアを開けると「あなたの顔色が一番悪い!」と言われ、なんとなく自分も施術を受けることになりましたが、最初の痛みは想像以上で、特に足首、土踏まずは肉が裂けて出血するんじゃないかというほど痛くて顔を枕に埋めたまま、早く時間が過ぎることだけを考えていました。

施術後は痛みから解放された安堵感と疲れで暫く呆然としてましたが、汗を拭きながら談笑している日出子先生やスタッフ皆さんの笑顔を見ていると、1回の施術で体が軽くなったこと、黒かった顔色がかなり明るくなってむくみがすっきり取れたことを実感して驚きました。
ついさっきまでは、とんでもないとこに来てしまった。。。みんな鬼だ!と思ってましたが最後は皆さんが女神のように見えました。

2ヵ月目だけ週1ペースで通いましたが、普段はプラスティック製のウォーキングマットを踏んだり忍耐棒で足裏を一生懸命揉みほぐしています。
まだ通院して3ヵ月ですが、今は痛いどころか逆に老廃物が潰れる感覚が気持ちよくなってきています。体調も体の中から元気が湧き出てくる感じです。

リラックスや癒しだけのマッサージと違って、根本的治療の為、皆さんが言われるように最初は本当に痛いですが、その後の爽快感と効果は今までにない体験でした。

実は九州にいる母の癌の術後の容態があまり良くないので、ウォーキングマットを買って郵送しました。
出来れば近いうちに東京見物を兼ねて日の出足心法院に連れて来てあげたいなと考えています。

都内在住サラリーマン


上ノ園
度重なる充血、視力低下からの回復
私が、大宮に引っ越してきて半年。もともと、神社などめぐるのが好きだったので、休日の日は、必ず氷川神社へ参道をウォーキングして、お参りに行ってました。歩いていると、氷川参道周辺には、本当にたくさんの整体院や足つぼ医院が目にはいります。

私は本厄年にはいり、自分の感覚でも、急に疲れやすくなったり、気力が衰えているのを感じていました。私は歯科医で、一番困ったのは、目が疲れやすくなったこと。たびたび目がひどい充血を起こすので、それまでは行くことのなかった眼科にも時々通うようになってました。しかし、眼科へ行っても、検査では異常ないので、点眼剤をもらうだけ。細かい仕事なので、夕方になると、目がしょぼしょぼ・・・。そのために、高価なライト付きのユーぺ(拡大鏡)も買いました。しかし、根本的な解決にはなりませんでした。

いつも、参道を歩いていると、2階のジミーな場所に(すみません、笑)、日出子先生の治療院がありました。参道を歩くたびに、なぜかその治療院だけは、みょーに引き付けられるというか、私をよんでいるかんじというか、強いオーラのようなものを感じていました。氷川神社の近くに引っ越してきて、足心法院で治療してもらうようになったのは、氷川神社の神様と、日出子先生の強いオーラに引き寄せられたような感じがしています。

足もみは、特に悪いところの反射区は、もまれるとものすごく痛いです。しかし、その痛いところや足の状態から、からだの不調を言い当てる先生は見事です。棒でごりごりと、ものすごく痛いですが、その痛みを堪えると、その後にいただける健康への御褒美は大きいですよ。ちなみに、私は、痛い時、目ん玉を目いっぱい上にあげて、息を吐き切ってたえています。痛みが半減?します。

今は、すっかり目の調子も良くなり、この冬は、風邪も引かずに済みました。体調も快調です。病気はなってからだと治すのは大変なので、予防のために先生の所にこれからも通わせていただこうと思います。いつも、汗ダクになって、全精力を注ぎこんで治療をしてくれる日出子先生には、ほんとうに感謝しております。
カラダの不調で困っている方々、ぜひ治療を受けてみて下さい。元気な体によみがえります!薬を飲んでいるだけでは、駄目ですよ!
交通事故からの復活    長瀞カヌースクール 田野まゆみさん
                           
 4年前、香港旅行で、足裏マッサージを体験した。帰国する時に、日本に帰国したら、「足ツボ探しなさい。悪いところが、たくさんあるよ。」と言われた。帰国して、友人に相談、「秩父に足裏あるかなぁ」「良い先生がいるよ。凄い、先生だよ!」すぐに予約をした。以前から、元気で健康には自信があったけれど、日の出足心法院 日出子先生にお会いすることになった。

日出子先生に、少し触っていただいただけで、「痛い~! 痛い~! あー!」なぜ、こんなに痛いのか?不思議!
「肝臓も、低下していますよ。胃も、膵臓も、子宮も、肺もね!」悪いところの、オンパレード。。。。汗と、涙で、顔はぐじゃぐじゃ。でも、身体は、ぽかぽか、頭すっきり。
「身体が全体的に冷えてしまって、機能が低下していますね。」と言われて、納得しました。私のお仕事が、カヤックのインストラクターなので、春から夏にかけて、川の中です。完全に、冷えています。さらに、アルコールが好きで、そんな生活環境のおかげで、日焼けもありますが、肝臓機能も低下していますから、顔の色が黒く、くすんで見える。本当は、不健康そのものでした。

でも、身体のメンテナンスには、気をつけていたつもりですが、こんなに痛いのは、初めて!
桐の棒、忍耐で、触ってもらい、押されると、気絶しそうに痛いところが、ポイント!クリクリしている場所を、ぐりぐり潰すと、プチッと潰れる。血液が、一気に流れ出す。最初は、週1回、解れるまで、通う。仕事も、ハードな時ほど、回数を増やして、通いました。2年間通ったお陰で、お肌もピカピカ、代謝率も良く、15歳も若く見られるほど、パワー全快でした。

ところが、2009年10月 最悪の出来事が起こりました。
自宅前で交通事故に、左踵の骨折、左リスランス関節脱臼、右けいこつ骨折、右ひこつ骨折、右頬陥没骨折、上あご骨折、骨盤ひび ドクターヘリで搬送、瀕死の重傷でした。車椅子生活。

回復するまでには、早くても1年、半年のリハビリ、傷も皮膚移植の可能性もありましたが、ドクターの話し合いで、自然の状態で、経過観察で、回復を待つ方向になりました。
リハビリ三昧、顔と身体全体の筋肉も、落ちてしまった。毎日、毎日、足を見つめて、ストレッチ、いい子、いい子と触れてあげると、足が、喜んでピカピカになる。不思議な経験、私自身が、生きて、元気な身体に戻ろうとしている。足裏のお陰かも。
理学療法士の先生にも、皮膚の状態も良くなってきて、「回復力が、早い」と言われた。
整形の先生には、ほぼ毎日のように、皮膚の状態をチェックしていただき、形成の先生にも、皮膚の状態と、左足の親指の状態を、エコーで確認して頂くと「血液が、先端まで流れていますね。良かったですね。」と言われた時には、血液が流れていなかったら、壊死していたら、切断の可能性もあったと、聞くと、急に涙がこぼれてきました。
助けて頂きました。ずっと足裏を揉んできて良かった。

5か月の入院生活から、復活!立ち上がれたことに感謝。退院して、すぐに、日出子先生の所に、涙があふれる思いでした。毎週通う日々でしたが、親指の先の部分もピンク色に、今は、月2回のペースで、日出子先生に施術していただきて、元気にさせて頂いています。

日出子先生、日の出足心法院のスタッフの皆様、私を助けて下さったすべての方々に感謝!ありがとうございます。

是非、私のように身体の機能が事故などで、免疫力が低下して困っていたら、知らせてあげて下さい。日の出足心法院、日出子先生。
元気になりますよ。必ず!!
初めての足つぼ体験談 埼玉県Hさん
身体に羽がはえたみたい身体が軽い
走って家に帰れそう」


これが私が初めて日出子先生の施術を受けた後、発した言葉でした。
日の出足心法院さんから自宅まで距離にして20キロ・・山越えもしなければいけない隣町・・・なのに
帰れると思ってしまうほど、日出子先生の施術は衝撃的でした。
私は、不規則な仕事で毎日朝早くから仕事をする時もあったり、夜遅くまで仕事があったり、配属場所の人数も2人しかいないく、中々忙しい職場で、立ち仕事なので足がパンパン、冷え性、おまけに仕事柄食事は5分以内で済ませる・・胃もたれはするし、腸の調子はおかしいし、悪いところだらけ・・そんな時、母から紹介してもらい、日出子先生の所に施術を受けに行きました。
テレビで芸能人の人が足つぼを受けている映像はすごく痛そうにしてる。あれは過剰すぎるんじゃないかなって思っていました。だから、足つぼあまりいたくないかな~なんて思ってましたが、足裏に入る前段階の足圧(足で全身をほぐすやり方)から痛く、足裏の段階ではさらに痛い・・片足終わった段階で、もう片方も同じことやるの・・途中で帰りたいなんて思ってましたが、我慢してなんとか耐えました。
背中をマッサージしてもらい、足の甲も揉んでいただいて、「はい。終わりましたよ!起き上がってください。」
この瞬間先ほどの言葉が自然と口から出ました
パンパンな足だったのがタラタラ、足裏柔らかく、顔のむくみまでとれてすっきり、なんだか痛かったのを忘れるぐらい身体が軽く自分でもびっくりしました。その日の夜は身体が温かくぐっすり眠れました。
そして翌日、肌がつるつるで、会う人に「痩せた?!」と聞かれてビックリしました。
身体の内側はもちろんのこと、外側も綺麗になるなんてこんな素晴らしい事ないって思いました。
靴下を履く時や足を洗う時にしかみない足、でも足は身体の全体を表す部分であること、足つぼの素晴らしさを教えて下さった日出子先生に感謝しています。
これからも足もみを続けていきます。
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