足つぼ 自立健康法 日の出足心法院
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手がけた病 《歯》
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「ガン」と宣告
 昨年5月に「卵巣・子宮ガン」と宣告を受けた。腹水もあると。『悪性の病気は他の病院で』と紹介された。

出血があり、病院に行ったものの、この言葉はショックで、今まで元気だった心も体もいっぺんに病人になってしまった。
あの時のあの宣告は未だにはっきり耳に残っている。

縁あって、日出子先生の施術に通って数ヶ月。すぐに主人と共に相談。私にとって一番よい方法をみつけ、健康な体にすべく保つべく、施術を毎日のようにしてくださると言う先生の言葉に、勇気と希望をいただいた。
主人も先生の事を信頼できる先生、「何しろお願いします」と祈りのように願ってくれた。

新病院の検査まで約1ヶ月あり、検査の結果は思ったより悪くなく、最初の宣告は何だったのかな?と思うようになった。
約1ヶ月あってよかった。

『卵巣は30cmと大きいが、左は大丈夫。子宮もガンではない。ただ大きい卵巣は完全に悪性ではないが、手術してみないとわからない。』血液検査でも“疑い”ぐらいの数値である。
この結果に一安心。自分はもう悪性と思っていたので。と、同時に日出子先生の施術の素晴らしさを実感した。毎日というように熱心に施術をしてくれた先生に本当に感謝した。
先生の熱心な施術で腹水は減り、食事も摂れるようになり、心も体も元気になってきた。これでガンが消えてくれれば・・・そうなるのではないか、と心のどこかに感じていた。

最初の検査で、1ヶ月の間に奇跡が起きた。体調も良く、入院前前日まで施術をしていただき、7月上旬手術に挑んだ。
手術前の説明では『卵巣が大きいので癒着している。そのために時間がかかる。また出血が多量になるため、輸血の準備も必要。』という説明だった。また手術中の詳しい検査で悪性であれば、リンパの切除もするということだった。

しかし奇跡。
どれも大丈夫。大きな卵巣だったのに一液も出血がなかったとのこと。病名は「粘液性境界悪性腫瘍」ということだった。
経過もよく、7日目には退院、それから何のトラブルもなく元気に回復している。

本当に日出子先生による私の体の再生が、手術までの時間にすばらしい結果をもたらしたものだと感じている。
先生にこの時期に出会えて ほんとうによかった!
日出子先生の施術の理論が、実際に体を通して証明されていくこと。すばらしい施術だと思う。身をもって体験した私はどれだけ感謝してもしきれない。

現在、6ヶ月検査も終わり、術後まだ「どうかな」という思いも、先生から『完全に正常ですよ。もう大丈夫。』と言われ本当に嬉しい。有りがたい。感謝だ。(今では、以前よりきれいになったと言われてる?)
これからもずっと先生にお世話になり元気な体で人生を楽しみたい。先生のお元気であることも願わずにはいられない。

ありがとうございます、日出子先生!
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